人生にゲームをプラスするメディア

PORTER TANKER×PS Pictogram、初コラボでPSP・PS Vitaポーチなどを発売

ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは、「PS Pictogram」シリーズと吉田カバンの人気ライン「タンカー」シリーズによる初コラボレーション商品を発売すると発表しました。

ソニー PSV
  • PORTER TANKER × PS Pictogram ポーチ
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは、「PS Pictogram」シリーズと吉田カバンの人気ライン「タンカー」シリーズによる初コラボレーション商品を発売すると発表しました。

SCEJが展開するブランド「PS Pictogram Series」では、「プレイステーションのある生活」をテーマにしたアイテムをさまざまなブランドとのコラボレーションによって提案しています。今回は初となる吉田カバン製造によるオリジナルデザインのアイテムを多数リリースする「ヘッド・ポーター」とコラボレーションです。

「タンカー」シリーズは、フライト・ジャケットMA-1をモチーフにした吉田カバンを代表する人気シリーズ。コラボレーションではPSPやPS Vitaはもちろん、その他さまざまな用途に使用できる高機能な製品が発売されます。

■PORTER TANKER × PS Pictogram ポーチ
希望小売価格:9,500円(税込)
サイズ:H110×W195×D20(+ポケットのマチ5)mm
PSPやPS Vitaが入るサイズの利便性の高いポーチで、UMDやPS Vitaカード、ヘッドフォン等を収納することもでき、外側の2つのポケットは周辺アクセサリー類の収納に便利です。内側のポケットにはPS Vitaカードが3枚収納できる小ポケットも付いており、内層はPSP及びPS Vitaの画面を守るクッション機能付き。高機能ながらシンプルなデザインで、バッグ・イン・バッグとしても便利なポーチです。

■PORTER TANKER × PS Pictogram マルチポーチ
希望小売価格:11,500円(税込)
サイズ:H110×W195×D20(+ポケットのマチ25)mm
ポーチ本体はPSPやPS Vitaが入るサイズで、UMDやPS Vitaカード、ヘッドフォン等の収納も可能。外側の2つのポケットはマチ付き大きめサイズで周辺アクセサリー類の収納に便利です。内側のポケットにはPS Vitaカードが3枚収納できる小ポケットや、PSP及びPS Vitaの画面を守るクッション機能も付いています。背面のベルト通しは、ボタンの取り外しで腰周りやバッグなどに本体を簡単に装着でき、同梱のショルダーストラップでショルダーバッグとしても使用可能など、様々なスタイルが楽しめる多機能なマルチポーチです。タンカーシリーズらしいクラシックなデザインで、使い勝手もバツグンです。

■PORTER TANKER × PS Pictogram ストラップ
希望小売価格:2,800円(税込)
サイズ: W25×L250 mm
PSPやPS Vitaなどで使用できるストラップです。ストラップ部分には、ハード本体が落下しないよう調整機能がついています。また本体に固定するパーツは取り外し可能なので、装着も簡単です。

色:ブラック、セージグリーン、ネイビー
素材:表生地 ナイロン 内生地 ナイロン
予約開始日:2012年2月29日(水)
発売元:株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント
※PSP-1000、2000、3000シリーズ、PS Vitaに対応
※本体の電源を切ってから、ポーチおよびマルチポーチに収納してください


■取り扱い先
ZOZOTOWN
PSグッズストア
ソニーストア(※3月1日より予約開始)
ヘッド・ポーター HEAD PORTER TOKYO(店頭予約受付のみ)

PSPやPS Vitaはもちろん、さまざまな用途でクールに使えるアイテムをゲットしてみてはいかがでしょうか。

(C)2012 Sony Computer Entertainment Inc. All rights reserved.
《津久井箇人 a.k.a. そそそ》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

    なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  2. PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

    PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

  3. 『原神』稲妻の各探索ギミックを解説!雷の種から結界まで、新天地の冒険を“13項目”でサポート

    『原神』稲妻の各探索ギミックを解説!雷の種から結界まで、新天地の冒険を“13項目”でサポート

  4. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

  5. 「『モンハン:ワールド』で一番最初にやられたモンスターは?」結果発表─1/3以上のハンターが倒れた強敵が判明!

  6. 『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】

  7. 『Fall Guys』ガチで勝ちたいあなたにおくる12のテクニック!ショートカットやID表示で差をつけよう

  8. 『喧嘩番長Bros.』、過去シリーズや『ダンガンロンパ』からゲスト参戦の番長も!

  9. 『DEATH STRANDING』コレクターズエディション開封の儀!BBポッドの圧倒的存在感、小旅行にも使えるBRIDGESケースなどが同梱

  10. 『モンハンワールド:アイスボーン』ミラボレアスを倒すために考えた7つのこと

アクセスランキングをもっと見る