スマホゲームの舞台裏を新キャラクターで綴る新作漫画「スマホゲームの大地」。クラウドファンディングの支援を受ける形で制作するスタイルとなる本作は、スマートフォンアプリの課金や運営の仕組みにも迫る、見応えのある内容を予定しています。


本プロジェクトは、3月16日の12時より支援の受付をスタートしましたが、開始から約13時間で目標金額の70万円を突破。わずか半日で、第一段階の目標を達成する形となりました。なお第一段階をクリアしたことで、本作が32ページで描かれることが決定。現在は、達成すれば64ページの作品となる第二段階の目標「130万円」を目指して、支援を受け付けています。
【第一目標達成!】
FUNDIY(ファンディー)公式 (@fundiyjp) 2016年3月17日
村正みかど&はまむらとしきり 新作「スマホゲームの大地」制作プロジェクトhttps://t.co/rPX9ZXZt5y #fundiy
なんと開始12時間43分で達成しました!第二目標130万チャレンジ中です! pic.twitter.com/KwvyoCH12H
そして第二段階をクリアした後は、ギャグ漫画4ページを含む全100ページものボリュームが実現される「200万円」を目指す第三段階が予定されています。現時点で執筆が決定していますが、本作の物語がどのような規模になるかは、今後の支援次第です。興味がある方は、まずプロジェクトの詳細をチェックしてみてはいかがでしょうか。
■村正みかど&はまむらとしきり 新作「スマホゲームの大地」制作プロジェクト
URL:https://fundiy.jp/project/buredo_daichi
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