2016年10月から早期アクセスがスタート、昨年末からSteamで人気が急上昇している、“動く壁紙作成ツール”『Wallpaper Engine』。本アプリに最新のパッチが適用され、インターフェースの日本語化が実現しました。本作のデベロッパーは、Steamの掲示板上で、有志によるローカライズデータを募っており、日本語についてもそれが正式採用された形。まだ一部調整の余地があるようですが、今後は日本語で手軽に利用できるのではないでしょうか。『Wallpaper Engine』はWindowsを対象に、Steamにて398円で配信中です。
『スマブラSP』参戦希望アンケートに3,000人以上が投票! 読者が最も望んだファイターは『キングダム ハーツ』「ソラ」─想いの詰まったベスト15を発表【アンケート】2020.2.26 Wed 12:00
※コメントを投稿する際は「利用規約」を必ずご確認ください