『Crash Bandicoot Purple: Ripto's Rampage』と『Spyro Orange: The Cortex Conspiracy』の中でクラッシュの宿敵のコルテックスとスパイロの宿敵・リプロはアンダーグラウンド・ポータルで会い、2人で力を合わせて宇宙を支配しようと協力します。この野望を阻止する為にクラッシュとスパイロはそれぞれのゲームで協力して冒険を進めていきます。
VUゲームスのMichael Pole副社長は「それぞれのゲームは個々として素晴らしいゲームだが、GBAのリンク機能を使えばその楽しさは最大限に発揮されることになる」と述べていますので、通信ケーブルを使って繋げる事ができるようです。
「クラッシュバンディクー」は1996年のデビュー以来3000万本を売り上げていて、「スパイロ・ザ・ドラゴン」は1998年以来1200万本を売っています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『モンハンライズ:サンブレイク』に『モンハン4』要素あり!?新キャラ「ミネーレ」に噂される“ナグリ村関係者説”
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』シンジュ団・カイの子孫はあの主人公? ネット上で様々な説が浮上
-
『星のカービィ スターアライズ』いくつ知ってる?小ネタ10選【ネタバレ注意】
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
アルセウスだけじゃない!? 意外と知られていない“伝説のポケモン”を生み出したポケモンたち
-
『モンハンライズ』の新スキル「鬼火纏」って何?驚くべき強さの秘密や注意点まで徹底解説
-
『ポケモン』シェルダーに秘められた可能性…「設定上存在しているはず」のポケモン3選
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
冗談のバウンティハンター募集に90人も応募が
-
人類とポケモンは結婚するのが当たり前だった? 『ポケモンレジェンズ アルセウス』で描かれる可能性も…?