これは財務データから総資産、売上高、一人当たり利益、株主資本回転率、手元流動性比率、有利子負債比率、従業員伸び率、売上高伸び率などを「規模」・「収益性」・「安全性」・「成長力」の4つの要素に集約してそれぞれ平均50点、最高100点となるように集計したものです。
任天堂はこのランキングの常連で、1998年に4位、1999年に1位、2002年に1位などにランクインしています。
任天堂は順位を下げていますが総合得点では昨年よりも2ポイント上昇しています(928→930)。内訳では安全性が下がり(100→97)、収益力が上がり(61→72)、成長力が横ばい(39→39)、規模が下がって(81→73)います。
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