オークションでの価格は30万ドル(約3100万ドル)。ATARI時代から最新のWiiやPS3までの数多くの在庫や、お店の店舗、ブランド、取引先リスト、ドメイン名、オンラインショップなどビジネスのあらゆるものを一括で販売するということです。希望額で落札してくれた方には、ゲームショップを経営する為の様々な必要事項を2週間に渡ってレクチャーするということです。
また、ボーナスとして、1981年の貴重な『ドンキーコング』の初期モデルのマシンや、ジュースの自動販売機もつけるということです。
大学やショッピングセンターも近い良好なロケーションだとのこと。米国でゲームショップを始めたい方はぜひ。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
ドラコレスタジオ兼吉氏が語る 「メイド・イン・ジャパン」で世界を目指すコナミのソーシャルコンテンツ
-
Mobageと共に世界を取りに行く・・・DeNAサポート事例の場合
-
【週刊マリオグッズコレクション】第5回 マリオのシャンプーをいろいろ紹介
-
去年最も売れたソフトは?ファミ通2003年間ランキングトップ100
-
『スクリブルノーツ』を巡り、ネットミームの作者がワーナーと5th Cellを著作権侵害の疑いで起訴
-
【めざせクリエイター! Shadeで始める3DCG】第5回:3Dモデリングを教わってみた:Shade11実践編
-
【CEDEC 2014】秋葉原の3Dモデルを無償配布、地図の用途を広げるゼンリン









