ジャンルは「マルチ感覚シューティング」(multi-sensory shooter)とされていて、「シナスタジア(共感覚)に挑戦」したものだということです。「『Rez』の続編ではないが、ただずっとひとつのことを想い続けているので、遺伝子的なつながりはもちろんあります」(水口氏)とのこと。
水口氏はこの1年半、フランスと日本を行き来して制作にあたってきたそうです。
プラットフォームはプレイステーション3とXbox360。KINECT for Xbox360でも遊べるようです。残念ながらE3の会場では一般に遊べる場所にはありませんでしたが、早くプレイする日が来ることを望みたいですね。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ソニー アクセスランキング
-
テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた
-
モンスターハンターTCGに第2弾ブースター
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり
-
『FF7 リメイク』クラウドのカッコいい&かわいいセリフ10選! よく観察するとクラウドの本性が見える?
-
『CODE VEIN』主人公がルイ達と出会うまでに起こった出来事とは?新ボスや新フィールドなど新情報が多数公開
-
『モンハンワールド:アイスボーン』ミラボレアスを倒すために考えた7つのこと
-
『バイオハザード ヴィレッジ』ドミトレスク城をスキップできる裏技が発見される!壁の外側から婦人の観察も可能…【ネタバレ注意】





