マッドキャッツではセールス&マーケティングおよび商品開発に当たるとのこと。
「2002年に最初の海外営業拠点を開設して以来、北米、ヨーロッパ、アジアの拠点でセールス、マーケティングのプロフェッショナルチームを築きあげてきました。我々の国際的な市場拡大は、我々の長期的な成功を継続させるための重要な要素です。2011年会計年度では米国以外の国と地域で 40%以上の販売実績を上げるまでになり、全てのテリトリーで2桁以上の成長を成し遂げました。この数年間、Mad Catz にとって日本は成長機会であり、業界でベテランの人材を設立から採用し常勤させることで、我々の販売地域を更に拡大する節目になると確信しています。」と、Mad Catzの社長兼CEOのダレン・リチャードソン氏はコメントしています。
これまでMad Catzの製品はMSY株式会社が日本総代理店として販売を行ってきました。
関連リンク
編集部おすすめの記事
その他 アクセスランキング
-
2026年発売予定のスイッチ2新作タイトル5選!「ポケモン」のサンドボックスにマリオテニス最新作、ちょっと不穏なほのぼの生活ゲーム
-
『バンドリ』など手掛けるブシロードの社長が「家虎」根絶を改めて宣言…ライブで疎まれる「イェッタイガー」との仁義なき戦いは5年目に突入
-
なんと「νガンダム」の姿も!新カット満載の「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」TV SPOT映像公開
-
「ニンテンドードリーム」3月号に『ポケモンZ-A』カナリィ、カラスバの“ロングポスター”が付属! 『あつ森』スイッチ2版ガイドも
-
「遊戯王」アニメ、伝説の“手札事故回”って知ってる?語り継がれる名台詞「完璧な手札だ!」
-
「ガンダム 閃光のハサウェイ」“かぼちゃ頭”の正体が判明!? 小野賢章&上田麗奈、今だから語れるエピソードが続々![Alexandros]はゲリラライブを敢行【イベントレポ】
-
ニンテンドーカタログチケットで交換できるおすすめタイトル5選!あの頃の青春をもう一度…名作のリメイクから続編までいろいろ選べる
-
『ウマ娘』たちが「ココス」ホールスタッフ風衣装でおもてなし!限定メニュー“やる気UPスイーツ”やノベルティなど企画盛り沢山
-
3,000円台で「ドリフト現象」とおさらば。Switch 2もイケる多機能プロコンがセール中
-
最も人気の高い『ペルソナ』ナンバリングはこれだ! 上位3作が約3%差の熾烈な争い─派生作もジャンル別で激突【アンケ結果発表】



