■STREET FIGHTER X 鉄拳 アーケード ファイトスティック プロ
格闘ゲームファンの間では定番として人気の高い「トーナメントエディション」の新デザインモデルとして開発されたアーケード型ゲームコントローラー。格闘ゲーマーから高い支持を得ている三和電子製パーツの採用し、押し間違いによるゲームの中断を予防するスタートボタンの配置などの「トーナメントエディション」の優れた特長を継承しています。
本体の手前側に深めのスロープを付けた新しいデザインで、プレイ時の快適性を実現。チーム マッドキャッツに所属する人気プロ格闘ゲーマー「ウメハラ」こと梅原大吾選手の使用モデルとなっています。
本体上部のフェイスプレイト(天板)には『ストクロ』に登場する人気キャラクターが描かれており、『ストリートファイター』と『鉄拳』のイメージが左右にそれぞれレイアウトされている「クロスデザイン」と、登場キャラクターが格子状にレイアウトされている「ラインデザイン」の2種があります。
■STREET FIGHTER X 鉄拳 アーケード ファイトスティック バーサスエディション
マッドキャッツのアーケード型ゲームコントローラーの最上位プレミアムモデルとして開発され、「トーナメントエディション」など従来製品以上に安定性が強化されています。美しい艶のある本体は、ゲームセンターの業務用ゲーム機のような重厚感とともに、激しいゲームプレイにも耐える高い耐久性を実現。レバーやボタンパーツには三和電子製パーツが採用されています。
更に、「バーサスエディション」にはコネクションキットが付属しており、2台の「バーサスエディション」を連結することで、ゲームセンターの2Pプレイさながらの対戦プレイ環境を構築することが可能です。
これらのコントローラーは、マッドキャッツも協賛している『ストクロ』完成記念イベント「SUPER STREET FIGHTER IV AE 春獄節 ~格闘ひな祭り~」(2012年3月3日開催)において、試遊台用として一般ユーザーに初公開されるほか、同イベントではチーム マッドキャッツのメンバーであるウメハラ氏、マゴ氏、ときど氏によるデモプレイも行われる予定です。
PS3やXbox360において、最高の環境で『ストクロ』をはじめとする格闘ゲームをプレイしたい方は、ぜひチェックしてみてください。
「STREET FIGHTER X 鉄拳 アーケード ファイトスティック プロ」は、3月8日発売予定で価格は各デザインともに16,800円(税込)です。
「STREET FIGHTER X 鉄拳 アーケード ファイトスティック バーサスエディション」は、3月8日発売予定で価格は23,800円(税込)です。
(C)CAPCOM U.S.A., INC. 2012 ALL RIGHTS RESERVED.
(C) 2012 NAMCO BANDAI Games Inc.
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
なぜこれほどまでに面白い? ホラーゲームの金字塔『SIREN』の人気の秘密は“ループ”にあり!
-
『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】
-
『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ
-
『FF7 リメイク』体験版での不評をV字回復させたバレットは、なぜこうも格好良いのか─“不器用”と“正直”の境界線でもがく男35歳の生き様を振り返る
-
『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり
-
『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】
-
『Ghost of Tsushima』冥人奇譚で“境井仁の凄さ”を痛感した話―最強の冥人は間違いなくこの男
-
『モンハンワールド:アイスボーン』あの「ベヒーモス」も今なら余裕で狩れる? マスター装備で挑むソロベヒーモス戦をレポート!【特集】
-
「七つの大罪」はもう古い!?『原神』新キャラたちの元ネタとなった“オタクの新教養”










