これまでRovioは人気ゲームアプリ『Angry Birds』シリーズやそのスピンオフタイトル『Bad Piggies』、自分で”ピタゴラスイッチ”のような仕掛けを作るゲーム『Amazing Alex』、ドリームワークスの新作映画とタイアップしたゲームアプリ『The Croods』といった自社開発タイトルを多数リリースしてきた。
しかし今後ば独立系ディベロッパーや小規模なスタートアップを支援する意味も込めてパブリッシング事業を開始するという。既に第2弾・第2弾配信タイトルも決定しており、近日中にNitrome Ltd.,が開発したバイキングをモチーフとした物理パズルゲーム『Icebreaker: A Viking Voyage』と5 Antsが開発した中世モチーフのアドベンチャーゲーム『Tiny Thief』をリリースする。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
「トイザらス エクスプレス」全国6店舗オープン ― クリスマスシーズン向けに期間限定で
-
ゲーム好きが作る、ゲーム好きのための雑誌 [Ni]STAGE2が冬コミなどで頒布決定―マゾゲー特集など
-
消費者庁、コンプガチャを禁止へ・・・ソーシャルゲーム各社に近く通知
-
「2021年最も活躍したと思うゲーム実況者は?」第1位に輝いたのはあの“インターネットヒーロー”!
-
名タイトルで知るFPSの歴史(1)
-
発覚!元任天堂広報H氏2度目の転職
-
「ゲーム好きが作る、ゲーム好きのためのゲーム雑誌」 Ni[エヌアイ]が冬コミで頒布決定
-
任天堂、ロゴを変更?
-
バンダイナムコの本社が移転 ― 品川の未来研究所から、東京都港区へ
-
「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー





