人生にゲームをプラスするメディア

『ドラゴンズドグマ オンライン』2ndトレーラー公開!8人プレイやフィールド探査、物語を映像で

カプコンは、PS4/PS3/PC向けオンラインゲーム『ドラゴンズドグマ オンライン』のセカンドトレーラーを公開しました。

ソニー PS4
『ドラゴンズドグマ オンライン』2ndトレーラー公開!8人プレイやフィールド探査、物語を映像で
  • 『ドラゴンズドグマ オンライン』2ndトレーラー公開!8人プレイやフィールド探査、物語を映像で
カプコンは、PS4/PS3/PC向けオンラインゲーム『ドラゴンズドグマ オンライン』のセカンドトレーラーを公開しました。

オープンワールドを舞台としたアクションゲーム『ドラゴンズドグマ』の魅力を受け継ぎながらも、舞台や物語を一新させ本格的なオンラインゲームへと姿を変えるシリーズ最新作のオンラインオープンワールドアクション『ドラゴンズドグマ オンライン』。

本作は、重厚なファンタジー世界で繰り広げられる探索の楽しさとアクションの爽快感はそのままに、他の仲間達と共に新たな大陸「レスタニア」での冒険を楽しむことができます。仲間とのコミュニケーションや共闘アクションにより、戦略性はさらに豊かに。またシリーズの特徴である「ポーン」を育てることもできるので、1人で冒険に挑むことも可能です。


YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=gc16u34gl5k

自由な冒険世界を1人でも仲間とでも楽しむことができる本作ですが、その魅力を綴ったセカンドトレーラーが、本日2月19日より公式プロモーションサイトにて公開となりました。先月公開したファーストトレーラーでは4人のプレイヤーが共に助け合いながら強力なモンスターへと挑む姿が描かれていましたが、今回はオークの軍勢をはじめとする凶悪なモンスターから弱体化した白竜を守るべく命を賭して戦う主人公や白翼覚者隊、騎士団らの攻防が描かれており、本作で展開される新たな世界観の一端を垣間見ることができます。

そのほかにも、広大な大地を4人で探索する姿や、オークやコロッサスと最大8人で戦う姿などを目撃することができるので、本作に興味を抱いている方はどうぞお見逃しなく。

『ドラゴンズドグマ オンライン』は2015年正式サービス予定。価格は、基本無料のアイテム課金制です。

(C)CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ソニー アクセスランキング

  1. PS4/PS Vita『この素晴らしい世界に祝福を!』初回生産限定特典で“ドット絵2DSTG”を付属! こだわりの紹介PVもお披露目

    PS4/PS Vita『この素晴らしい世界に祝福を!』初回生産限定特典で“ドット絵2DSTG”を付属! こだわりの紹介PVもお披露目

  2. 『FF7 リメイク』クラウドのカッコいい&かわいいセリフ10選! よく観察するとクラウドの本性が見える?

    『FF7 リメイク』クラウドのカッコいい&かわいいセリフ10選! よく観察するとクラウドの本性が見える?

  3. 『モンハン:ワールド』新大陸の〆に「受付嬢」を目に焼き付けよう! “全DLC衣装”でじっくり楽しむ受付嬢フォトコレクション【アイスボーン編】

    『モンハン:ワールド』新大陸の〆に「受付嬢」を目に焼き付けよう! “全DLC衣装”でじっくり楽しむ受付嬢フォトコレクション【アイスボーン編】

  4. 『ELDEN RING』ストームヴィル城から「マルギット」を消す方法―実はスキップできた強敵

  5. その水着ほぼ裸なんですけど!『DOA Xtreme 3』 様々な衣装が公開!お馴染みコスから過激なものまで

  6. 『モンハン:ワールド』俺たちの相棒「受付嬢」のかわいい姿を見よう! “全DLC衣装”でじっくり楽しむ受付嬢フォトコレクション【ワールド編】

  7. 『FF7 リメイク』難易度「CLASSIC」で、懐かしの「コマンドバトル」が楽しめる! エアリスやバレットのキービジュアルも美しい・・・

  8. 『SILENT HILL:HD EDITION』で複数の不具合が報告、原作開発者のコメントも

  9. 静音性と冷却性を両立したPlayStation 4 本体設計者が語る改善の歴史

  10. 「甘雨」が欲しくて『原神』を始めたのに、明るく健気な「アンバー」に惚れてしまった男の話

アクセスランキングをもっと見る