『鉄拳』や『ソウルキャリバー』、『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス』のチームが結集して開発された本作。当初は海外向けタイトルとして早期アクセスなどが行われていましたが、正式サービス開始と共に国内からのアクセスも解禁されていました。
発表に併せて、有料のゲーム内通貨「IP」が販売終了。既に購入済みのIPはサービス終了まで使用できるとのことです。なお、12月15日のサービス終了までの間、全てのキャラクターが無料でプレイ可能。有料アイテムについても値下げと一部無料化が行われています。
バンダイナムコ、PC対戦ゲーム『Rise of Incarnates』をサービス終了へ
《水京》関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
バンダイナムコエンターテインメント
-
“かめはめ波”は、なんと約78億回も!『ドラゴンボールZ KAKAROT』累計販売本数が1,000万本突破ー記念に全プレイヤーの「超悟空体験の冒険録」が公開
1月15日に有料DLC「-DAIMA- 魔界の大冒険! PART2」が配信予定!
-
特撮ファンに衝撃が走った2025年…だからこそレトロゲームで「宇宙刑事ギャバン」ごっこがしたい!当時の特撮事情も振り返り
-
【2025年冬版】家で遊べる格ゲーおすすめ7選!初心者にも遊びやすいポイントからeスポーツ事情までまるっと総ざらい【年末年始特集】
-
兎田ぺこら、宝鐘マリンなどホロライブメンバーが先行体験!『ドラゴンボールZ KAKAROT』アニメ「DAIMA」テーマDLC後編のバトルPVが公開







