人生にゲームをプラスするメディア

スイッチ用オープンワールドACT『ファイナルソード』が「DefinitiveEdition」となって再発売

2020年7月に発売するも、作中のBGMが盗作との指摘を受け配信が停止していたニンテンドースイッチ版『ファイナルソード』が「DefinitiveEdition」としてマイニンテンドーストアにて配信再開。

任天堂 Nintendo Switch
スイッチ用オープンワールドACT『ファイナルソード』が「DefinitiveEdition」となって再発売
  • スイッチ用オープンワールドACT『ファイナルソード』が「DefinitiveEdition」となって再発売
  • スイッチ用オープンワールドACT『ファイナルソード』が「DefinitiveEdition」となって再発売
  • スイッチ用オープンワールドACT『ファイナルソード』が「DefinitiveEdition」となって再発売
  • スイッチ用オープンワールドACT『ファイナルソード』が「DefinitiveEdition」となって再発売
  • スイッチ用オープンワールドACT『ファイナルソード』が「DefinitiveEdition」となって再発売
  • スイッチ用オープンワールドACT『ファイナルソード』が「DefinitiveEdition」となって再発売
  • スイッチ用オープンワールドACT『ファイナルソード』が「DefinitiveEdition」となって再発売


デベロッパーHUP Gamesは、2020年7月に発売するも、作中のBGMが盗作との指摘を受けわずか4日で配信が停止していたニンテンドースイッチ版『ファイナルソード』を「DefinitiveEdition」としてマイニンテンドーストアにて配信を再開しました。


価格は1,799円となっています。







本作はiOS/Android向けMobileEditionとして2019年に発売。後のスイッチ版にて開発に使用したアセット内のBGMが任天堂の『ゼルダの伝説』内の楽曲の盗作と疑われる問題が発覚。2021年1月13日には、開発元よりまもなく良いお知らせがあることが伝えられていました。


「RTA in Japan 2020」で12月29日に行われたふぃす氏による、最速クリアを目指すAny%RTAでは6万人超の視聴者やTwitterのトレンド1位に上昇するなど再び話題を呼びました。
《technocchi》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎

    『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎

  2. 『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

    『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

  3. 任天堂の“プリンセス”10選 ─ 実はディズニーにも負けてないほど多い!?

    任天堂の“プリンセス”10選 ─ 実はディズニーにも負けてないほど多い!?

  4. 衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

  5. 『イナズマイレブン アレスの天秤』これぞ超次元サッカー!圧倒的進化を遂げた最新PVを見逃すな

  6. 『あつまれ どうぶつの森』風呂やプールに入る裏技が発見される!?いろいろな家具の中に入ってみた

  7. 『星のカービィ スターアライズ』いくつ知ってる?小ネタ10選【ネタバレ注意】

  8. 『スプラトゥーン2』と『スプラトゥーン』の違い10選

  9. なぜ『バイオハザードGAIDEN』は黒歴史になったのか? ゲームボーイカラーで発売された幻のタイトルを解説【『バイオハザード』25周年特集】

  10. 【特集】『星のカービィ』名曲10選、本当は10曲に選びたくなかった!

アクセスランキングをもっと見る