任天堂は発表前のハードをコードネームで呼ぶことが多く、ゲームキューブは「ドルフィン」、NINTENDO 64は「ウルトラ64」、ニンテンドーDSは「ニトロ」という風に呼ばれていました。どのような名称になるかは販売戦略上非常に重要だと考えられ、どのようなものになるのか非常に楽しみです(もちろん本当に明らかにされるかは岩田社長にしか分かりませんが)。
岩田社長の基調講演「破壊的開発(Disrupting Development)」は日本時間の24日早朝3時頃からの予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】
-
『あつまれ どうぶつの森』とにかくお金が欲しいあなたに! 序盤にできる金策10項目
-
『あつまれ どうぶつの森』風呂やプールに入る裏技が発見される!?いろいろな家具の中に入ってみた
-
【こーの『あつまれ どうぶつの森』マイデザイン講座】花柄の浴衣の作り方を解説─とっておきのマイデザインを着て、花火大会で目立っちゃおう!
-
昔の『どうぶつの森』ではファミコンが遊べたって知ってた? 気になるタイトルをスイッチでプレイして、ファミコンの誕生日を祝おう!
-
『あつまれ どうぶつの森』おすそ分けプレイのメリット・デメリットとは?フォロワーの道具は壊れない、ハチが狙うのはリーダーだけ



