噂には聞いていたものの、台湾のカメラ小僧達の迫力は日本の比ではありませんでした・・・。また、とても積極的なのも彼らの特徴で、日本なら通報されかねないほどに密着し、コンパニオン達も全く嫌がらない様子には驚きを覚えました。
そして何より衝撃だったのは、コンパニオンが簡単にFacebookのアカウントを教えていることでした。ナンパというようなやりとりではなく、「教えて!」とスマホを差し出し、すぐにコンパニオンが教えるという、半ば業務の一環のような流れ作業。どういう事情でこのような状況になっているのかは、判断しかねますが、各国のコンパニオン事情の違いもなかなか面白いですね。
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