『重装機兵レイノス』は、深いストーリー性と硬派なシステムを持ったサイドスクロール型のロボットアクションシューティング。『レイノス』のヒットにより、その後『重装機兵』を題材にした様々な作品やプラモデルなどの関連商品が作られました。
開発元のドラキューは、『機装猟兵ガンハウンド EX』を手がけたチームに加えて、『サンダーフォース V』の九十九百太郎氏、メカデザイン監修に『装甲騎兵ボトムズ』で作画監督を担当した吉田徹氏を起用。
今週末に京都で開催中のインディーゲームイベントBitSummitでは、ドラキューブースとSCEブースでさっそくプレイアブル展示。まだプロトタイプ段階の出来だったものの、DUALSHOCK 4を手にとって遊ぶことが出来ました。
発売時期などは明らかになっていませんが、今後「オープン開発」という手法を取り入れて、ファンと共にゲームを作り上げていくということです。
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