多くのプレイヤーを恐怖のどん底に突き落とした“廊下の曲がり角”や“ラジオ”、そして突然現れる謎の人物まで、『Fallout 4』ゲーム本編に登場するオブジェクトで見事に描き直しています。
映像は一部編集されているものの、制作者曰く「PC版ならもっと忠実に再現できると思う」とのこと。部屋の質感からは『Fallout 4』らしさが滲み出ていますが、おなじみのオブジェクトにしか見えないあの女性のシュール感、武器インベントリ内に「警告」を記述するクリエイティブな精神からは、小島秀夫監督からの確かな影響力が感じられるでしょう。
記事提供元: Game*Spark
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