マリオ・セガール氏は、1980年代にニンテンドー・オブ・アメリカが居を構えていた貸倉庫の所有者であったことから、任天堂と繋がりがありました。そして、当時開発中だった『ドンキーコング』の主人公の名前がその縁により、同氏の名前と同じものに決定。こうして、その後40年近くに渡り世界中で愛される「マリオ」が誕生したとのことです。
なお、Kotakuによれば、氏はその後自身のビジネスへの影響を恐れ長年関係性を否定していたとのことですが、今日の「マリオ」という名前の知名度は氏なしではあり得なかったと考えると、感謝したいファンもいることでしょう。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
『あつまれ どうぶつの森』移住費用5000マイル支払いに役立つ!序盤でもパパっと終わるたぬきマイレージ8選
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ
-
『あつまれ どうぶつの森』マルチプレイをさらに楽しむ10のコツ! 準備しておけば一緒に遊ぶのがさらに楽しく
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】
-
眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由─夜中にこそ見える世界もある
-
任天堂のインパクトある悪役10選【特集】
-
任天堂の不思議なキャラ10選







