人生にゲームをプラスするメディア
iPhone OS 3.0で可能になった機能の一つに、App Storeでのアプリ内課金(In App Purchase)があります。当初は有料アプリのみでしたが、今月から無料アプリでも課金が可能になり、改めて注目を集めています。Read more »
ソラノイロ代表でカラーユニバーサルデザイン機構(CUDO)副理事長の伊賀公一氏はMSM2009で23日、「ソフトウェア開発におけるカラーユニバーサルデザインの重要性」と題して講演しました。Read more »
App Storeの中で最も激戦区なジャンルがゲームです。アプリ数が最大にもかかわらず、平均単価は低く、大企業からアマチュアまでさまざまなクリエイターが、頭一つ飛び抜けようと熾烈な競争を繰り広げています。Read more »
NPO法人のMOSA(Multi-OS Software Artists)は23~24日、都内で技術カンファレンス「MSM(Mosa Software Meeting)2009」を開催しました。Read more »
デジタルコンテンツエキスポ2009の「国際3D Fair」では、立体視によるゲームも出展されていました。Read more »
マッチロックは、ゲーム用のリアルタイム3Dエフェクトツールの最新バージョン「BlendMagic 3.0」の体験版を公開しました。Read more »
フロム・ソフトウェアから11月5日に発売されるプレイステーション3向け『3Dドットゲームヒーローズ』は、ミドルウェアベンダーとして知られるシリコンスタジオが、同社の「DAIKOKU」「YEBIS」を活かして開発したゲームです。Read more »
開発会社が世界に向けたゲームを配信する苦労〜IGDA日本 SIG-Glocalization 第一回勉強会Read more »
Wiiで大々的にゲームに導入され、Xbox 360が「Project Natal」で、PS3も追随するモーションコントローラーですが、CEATEC JAPAN 2009の会場では、テレビに応用する例が多数見られました。Read more »
先週、幕張メッセにて国内最大のコンシューマーエレクトロニクスの祭典、CEATEC JAPAN 2009が開催されました。大手家電メーカーから部品メーカーまで多数のメーカーが出展し、今後の製品をアピールしました。Read more »
IGDA日本は、10月10日にSIG-Indieの第4回研究会「Xbox360向けゲーム開発環境XNAにまつわるインディーズゲームシーン」を秋葉原UDXビルで開催しました。Read more »
画像最適化ツール「OPTPiX imesta」(オプトピクス イメスタ)でおなじみの株式会社ウェブテクノロジから、新しく画像管理ツール「EsPix Pro」(エスピクス プロ)のリリースが予定されています。Read more »
財団法人デジタルコンテンツ協会 デジタルコンテンツ制作の先端技術応用に関する調査研究委員会は、デジタルコンテンツの制作に関わる開発者の実態に関するアンケート調査を行っています。Read more »
CESA(社団法人コンピュータエンターテインメント協会)は、将来に向けてゲーム開発に関わる様々な技術がどのように進化していくかを指針としてまとめた「CESA ゲーム開発技術ロードマップ」を公開しました。Read more »
シリコンスタジオは、同社のモーションポートレート技術が、アイディアファクトリーから本日発売になった『トリニティ・ユニバース』に採用されたと発表しました。モーションポートレート技術は1枚の顔写真から3次元動画モデルを生成する技術です。Read more »
北欧のミドルウェアベンダー、ハンソフトとユニティー・テクノロジーズは28日、都内でツールのプレゼンテーションを行いました。Read more »