2003年3月21日に発売され異例のロングヒットとなった『メイドインワリオ』に関する考察が「What WarioWare can teach us about Game Design(メイドインワリオがゲームプレイに関して伝えるもの)」、世界的なゲームの研究書「Game Studies」に掲載されています。Read more »
GamePressure.comにて任天堂オブアメリカが放映している「ニンテンドーWi-Fiコネクション」のCMを確認することができます。内容は忍者が出てくるものですが意図する所はよく分かりません。最後にはWi-Fi対応の『マリオカートDS』と『トニーホーク アメリカンスケートランド』の紹介がされています。Read more »
12月1日にコナミから発売されるNintendoDS用ソフト『パワプロクンポケット8』ではシリーズを通して初めて球場がポリゴンで描かれているとのことが判明。本日更新された公式ページに画面の紹介が載っています。照明や看板も表現し、ポリゴンになったことで打球や選手の動き、弾道などもわかりやすくなっているようです。Read more »
N-Siderが伝えた情報によれば、米国シアトルの任天堂オブアメリカ本社内にある開発スタジオ、Nintendo Software Technology(NST)は現在2〜3ラインの開発を進めていて、そのうち1つはレボリューション向けの近未来を舞台にしたリアル系FPSだと噂されているそうです。Read more »
任天堂オブアメリカは「Touch!Generations」として発売されて合計130万本の大ヒット作品となった『東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング』と『やわらかあたま塾』を米国でも発売することを、毎年定例のプレスイベントで明らかにしました。Read more »
ブリザードは現行3機種で発売を予定していた『スタークラフト: ゴースト』のゲームキューブバージョンを発売しないことを決定したことを明らかにしました。『スタークラフト: ゴースト』は2002年の東京ゲームショウで発表されたアクションアドベンチャーですが、開発元が変更になるなど開発は難航し、今のところ来年の第2四半期の発売予定となっています。Read more »
任天堂オブアメリカはマリオが登場するDDRの最新作『Dance Dance Revolution: Mario Mix』を10月30日に発売したと発表しました。マット同梱のリズムアクションです。6〜19歳の子供と成年の約15パーセントが太り過ぎを気にしているという米国で健康にもいい、ということでも注目されるかもしれません。Read more »