「緑のgoo」は、検索サービスが使われることで得られる収益(主に広告による)の約15%相当を、環境保護団体に寄付し、活動を支援するというもの。
エコゲーフォレストは、エコをテーマにしたゲーム「エコゲー」、動物キャラクターのアバター、日記サービスに加え、環境問題に取り組む団体に関する情報を配信していますが、さらに「緑のgoo」の検索窓を設置することで、ユーザに検索機能を提供するだけでなく、環境保護団体への寄付も行うこととなります。エコゲーフォレストは、今後も「エコ・環境」をキーワードとして多くの企業・団体との連携を実現し、エコをテーマにしたユニークなメディアへと成長していきたいとのことです。
なお携帯電話版「緑のgoo」の検索窓の他サイト設置は、今回が初とのことです。携帯電話版「緑のgoo」以外には、ブログパーツやツールバーなどが用意されていますので、興味のあるユーザの方は、ぜひ個人的に導入してみるのもいいでしょう。
編集部おすすめの記事
モバイル・スマートフォン アクセスランキング
-
『チェンクロ3』×「転スラ」コラボ登場キャラが判明!1700万DL記念イベントの情報も明らかに【生放送まとめ】
-
『アークザラッド R』開発者による特別座談会-開発の経緯から新作情報まで思う存分語り尽くす
-
『ららマジ』グッズ化された31人の魔法少女服について、一言コメントをもらってきました―器楽部員イメージカラー一覧表付き
-
『FGO』現在出ている情報からカルデアの年表を考察【特集】
-
「フィギュア」はどうやって作られる? トップメーカーに密着したら、進化し続ける“職人技”がスゴかった!【フィギュア作り】
-
落ち着いたら『FGO』の聖地を巡ろう! 5周年企画「under the same sky」の各地域まとめ―特徴やサーヴァントとの繋がり、小ネタ等を紹介【西日本編】
-
『FGO』第1部を改めて振り返ろう~特異点F・冬木の巻~【特集】
-
『東方LostWord』事前登録40万人突破!絵札「博麗霊夢」&「霧雨魔理沙」のプレゼントが確定─テーマ曲「ロストワードクロニカル」も配信中
-
オールドゲームの名作『クレイジー・クライマー』がAndroidに登場
-
過酷な山奥に放置されたポケモンは、半年間ジム防衛できるのか?片道2時間登山して、検証してみた【ポケモンGO 秋田局】



